夜間運転 ライト眩しい
2020年11月8日 2021年6月7日

今期、日も増々短くなり夕方にもなれば自動車ライトの点灯も増えてくる。
しかしながら、昔はロービームが通常ではあったが今では警察からのハイビーム推奨により、すれ違う車の光軸の高さによって眩しくて目がくらむ。
安全どころか危険を感じる。
片道2車線以上で、対向車線との間隔が取れている場面ではまだ良いが、片道1車線もしくはセンターラインのない細い道では、ほぼ真正面からライトを顔に当てられているようなもの。
顔に正面から懐中電灯を当てられたら眩しいのと同類。
対策としては、サングラスをかけていたがそれでも眩しい。
よって、より濃いめの偏光サングラスを別途購入。
かけてみると、その時点で景色が茶色くなる。
昼間は逆に見にくいくらいだが、対向車ライトには以前のものよりも効果大である。
あとは、なるべく細い道、裏道を避け大通りの明るい所を通るようにして危険を避けるようにしていきたい。
※以前、長野県の方で夜間ハイビームで走行していたらすれ違う車からクラクションやパッシングの嵐でした。
マナーとして、対向車のいる際はマストでロービームってこと。
※感想。
大分効果あり、眩しさ軽減。 良かった。1980円でこれならGOOD!
#夜間運転
#ライト眩しい