死期について考える 安楽死

最近ずっと考える死期につき

60でピリオドをうとうかどうか。。。

中年の独身おっさんの生きる意味は?

配偶者も扶養もなければ、当然孫の顔なんてものもない

友達もいなければ、ただただ孤独の日々。

墓もなく、仮に部屋で孤独死をしても2年は気づかれないだろう。

2年の理由は、賃貸契約の更新のタイミングだから。

勤めていて無断欠勤があれば、おのずと心配してくれて対応してくれるだろう。

無職、独身、身内疎遠となれば部屋で突然死がきても見つからないまま時は過ぎ、腐敗が進みウジ虫が湧いて悪臭を充満させるのだろう。(それを事後に片す人が大変そうだ)

であれば、動けるうちに終わりを決めて身辺整理、賃貸契約解除、家具等処分しカバン1つ分の荷物で日本をたちスイスへ。

安楽死の費用は300万円程で足りるとの情報がある。

致死役を飲んで、灰は適当に処分してもろて。

これで、誰にも迷惑かけずにスッキリと終わりを迎えられる

hiropiro
  • hiropiro
  • デブエットに励む、おじさん。  
    資格、旅先と、日常生活、職業体験等書いていこうと思います。

    英検、簿記、FP、電気工事士、ボイラー、危険物、水上安全救助士…。

    47都道府県周りました。海外は16か国ほど。(エジプト、イタリア、フランス、シンガポール、モンゴル…) 
    格闘技(17年)、マラソン(3時間半)、水泳、カート等色々やったりしてました。
    神奈川出身、山口在住半年、栃木在住数か月。

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