日常の暑さ対策にもなるが 容易ではない
2026-07-25

7月下旬になり、日々感じていること。
通勤時等、暑さへ対する周りの反応。
駅、社内等で1フロア階段上るだけで、ヒィヒィ、ハァハァと多数が大変そうだ。
身体が暑さに慣れていない。
つまり自身にとって快適な状態を保ちすぎると、それがより一層表れるのでは。
自身においては運動で激しく動くことで、体温が高まり汗が噴き出る状態を定期的に作っている。
そんな状態では、激しい動きを辞めたとき汗が引いていく。
身体の熱上昇最高値が高まり、定期的に行うことで体が慣れていき日常の動作では「それ」と比較したら涼しく感じる。
だから、皆さんもどうぞとなれば簡単にできるわけでもなくひんしゅくを買いそうだが、一つの結果論として記しておく。
あと、運動で激しく汗を出していると日常の汗臭さは低減されている気はする。 デトックス作用なのか?
もちろん通常の食生活やストレス等の関係性もあるだろうが。
この時期の運動は、やりすぎ注意も必要だが大量の汗をだし体内循環を良くし、終了後のシャワーも気持ちよく心地よい。